小田急ポイントカード(OPカード)

通学で小田急線を利用する学生におすすめの「小田急ポイントカード(OPカード)」。OPカードなら小田急線の通学定期の支払いでポイントが貯まり、PASMOオートチャージでもポイントが貯まる。もちろん小田急沿線のお店の買い物でも。

小田急ポイントカード(OPカード)のおすすめポイント

小田急線ユーザーならOPカードがお得

小田急線ユーザーならOPカードがお得

小田急線の通学定期をクレカで払ってポイントを貯める

小田急線の通学定期を現金で支払っても何ももらえませんが、OPカードで払えば200円につき1ポイントの小田急ポイントがもらえます。通学で電車を利用している学生は必ず買わなければならない定期券なので、

カード払いなら、定期購入時に大金を持ち歩くリスクもなくすことができます。

小田急沿線にある大学(一例)

東京大学(教養学部)、東京農業大学(応用生物科学部)、東京農業大学(地域環境科学部)、東京農業大学(国際食料情報学部)、国士舘大学(文学部)、国士舘大学(政経学部)、国士舘大学(理工学部)、国士舘大学(法学部)、国士舘大学(21世紀アジア学部)、昭和薬科大学(薬学部)、成城大学(経済学部)、玉川大学(教育学部)、東海大学(工学部)、和光大学(経済学部)、和光大学(表現学部)、和光大学(経済経営学部)、工学院大学(情報学部)、工学院大学(工学部)、成城大学(法学部)、成城大学(社会イノベーション学部)、成城大学(文芸学部)、玉川大学(農学部)、玉川大学(芸術学部)、玉川大学(文学部)、玉川大学(経営学部)、玉川大学(工学部)、文化ファッション大学院大学(大学院大学部)、文化女子大学(造形学部)

PASMOオートチャージが便利でお得

OPカードは交通系電子マネーの「PASMO」のオートチャージに対応しています。残念ながらPASMOと一体型のカードではないので、OPカードとPASMOをそれぞれ持つことになりますが、OPカードからPASMOへのオートチャージ分もポイントの対象になります。

PASMOオートチャージでポイントがもらえる

OPカードならPASMOオートチャージでポイントがもらえる

その上、オートチャージしたPASMOで小田急線に乗ると、月間の乗車金額に応じて最大7%の「小田急乗車ポイント」ももらえます。3回生や4回生になって、定期を買うほど大学に通わなくなれば、PASMO利用がお得になります。

小田急ポイントサービス加盟店でポイントゲット

小田線を通学で利用しているなら、必然的に小田急沿線のお店の利用機会も多いでしょう。OPカードは「小田急ポイントサービス加盟店」利用時にカードを提示するだけで最大10%のポイントがもらえます。

ポイントが最大10%

小田急ポイントサービス加盟店でポイントが最大10%

「小田急ポイントカード(OPカード)」のクレカ情報

カード名 小田急ポイントカード(OPカード)
国際ブランド VISA JCB マスターカード
年会費(税抜) 1,000円(初年度年会費無料)
ポイント還元率 基本ポイント200円=1P~(0.5%~)
※東急グループ:1.5~10%、TOKYUポイント加盟店0.5~3.5%、その他:1%
※PASMOのオートチャージで0.5%+利用で0.5%=1.0%
海外旅行傷害保険 なし
国内旅行傷害保険 なし
入会資格 原則として18歳以上で、本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方
新規入会キャンペーン情報
キャンペーン期間:2017年9月1日~12月15日まで
特典:オンラインの新規入会で最大5,000ポイント(5,000円相当)プレゼント ※詳細は公式サイトにて
電車で通学している学生さんは、定期購入時にクレジットカードで支払ったほうがダンゼンお得です。特にその沿線を運行している鉄道会社のクレジットカードの方が、ポイントも貯まりやすく有利な場合が多い!